投稿者「wpmaster」のアーカイブ

結婚2周年

今日は結婚記念日でした。平日ということもあり、二人でささやかに祝いました。
妻からメッセージカードを頂きました。いつの間に用意したのか、私にとってはサプライズでした。そこには「いつもありがとう。結婚2周年によせて。」とありました。
本当にお礼を言わなければならないのは、僕の方です。
家事はまかせっきりで手伝わず、いつも口先ばかり…。ごめんね。
でも、僕が仕事を頑張っているのは、他の誰のためでもない、君のためです。
それくらいしかできないけれど、許してね。ありがとう。

東京タワー

妻が東京タワーに行ったことがないというので、前々から連れて行ってやりたいと思っていました。天気の良い日に行けて良かったです。妻はすごく喜んでくれました。

東京タワー

東京タワー

 

スーパームーン

2017年12月04日(月)の月はスーパームーンと言われています。本来なら、今日の夜、見るものですけれども、その頃、曇になるのは明らかなので、早朝、眺めてみました。大きく・明るかったです。

スーパームーン

スーパームーン

父親の入院

2017年07月18日(火)、要介護5の父が一週間ほど、食事をとらなくなってしまい、主治医のいる病院に入院することとなった。
今日、07月23日(日)も、昨日同様見舞いに行く予定であったが、母方の親戚の伯母も入院し、雨の中、母が見舞いに行くというので、車で送った。伯母の様子は、良くなかったらしく、母はがっかりしていた。
最近になって、親戚内に、身体を悪くした人が多くなり、非常に心配である。実家では、母と弟と私と家内で、今後の父の方針を話し合った。私と弟は、家で介護したいと思っている母を支えることにした。だが、それは母にとって容易な事でないことは明白で、共倒れにならないか、心配である。親の老いとは残酷なもので、必ずやってくる。私は残念ながら何もできない自分が情けなくなった。

南・西伊豆へのドライブ

2017年05月27日(土)
結婚一周年記念旅行として、南・西伊豆へドライブに行って参りました。

沼津港から伊豆半島を南下し、あいあい岬・石廊崎を目的地としました。
早朝に出て、目的地に早く着き過ぎてしまい、店も案内所もやっていない状況でした。
そのまま伊豆半島を外周し、河津町から北上して、
修善寺を経由して、熱海で食事・休憩し、帰路に向かいました。
ほとんど運転し通しで、とても疲れましたけれども、良い旅行となりました。

あいあい岬

あいあい岬

石廊崎

石廊崎

抹茶のアイス

今日も妻が夕食を作ってくれた。「食後に抹茶のアイスがあるわよ。」と言って、抹茶のアイスを出してくれた。カチンコチンのアイス。「久しぶりだね。」という妻は、リンゴ味のアイス。「あなたはリンゴ食べないから。」確かに。

夕食は豚の生姜焼き。これも私の好みの味になっていた。いつの間にか、胃袋をつかまれてしまいました。

夜になると、妻は勝手に風呂に入って、寝てしまう。私は、一人で起きている。ツマラナイなぁ〜。もっと会話するとか、あるだろ?先に音楽に夢中になったのは、私だけど…。

私は、しばらくは寝られない。ブログを書いているから。妻のいびきと、エアコンと、加湿器の音がする。いびき以外は私が用意した。

iPhone、何か、喋ってよ。妻の代わりに。

人間関係の歪み

皆さんこんばんは。

今の職場で一か月経とうとしています。この間、基本的には良好な人間関係を築いてきたつもりです。しかし、職場には色々な方が居て、中には自分の問題である被害妄想に結び付くケースもございましたので、振り返りたいと思います。

まず、相手の私に対する何気ない態度から、相手が私を嫌っていると思い込みます。これは根拠もなく、私が感じてしまうようです。

次にその人の前で、何らかのエラーを犯し、それが相手に悪い印象を与えたと思い込みます。例えば、独り言を言ってしまって、相手に不快感を与えたと思い込みます。これも根拠はありません。

ここで、何もなければ、何の問題にもならないのですけれども、相手から少しでも反応があると、それは自分に対してに違いないと、思い込んでしまいます。これが、私にとっての根拠になります。

一度犯した過ちを否定してくれるチャンスがあれば、その根拠は無くなり、その人との人間関係は、初期化されるか、好転します。そのチャンスがない間、私はその人に嫌われたと勘違いをし続けます。これが私の被害妄想の発端です。

被害妄想のほとんどは、私の勘違いや思い込みで成り立っているのがわかります。なんと愚かなことでしょう。しかし、その後に私ができることは、仕事だからと、ドライに割り切ることくらいです。相手が何も気にしてなかったら、本当に愚かなことだと思います。

昔、ピアサポート専門員の講座を受けた時に、ご一緒させて頂いた方から、「自分が思うほど相手は見てないけれど、がっかりするほど見ていないわけじゃない。」と教わったことを思い出しました。折角、アサーションの勉強をしても、未だに、アサーティブになれない自分に、情けなさと、もどかしさを感じます。